脚痩せとバストアップは深い関係があった!バストアップ出来ない人には理由があった!徹底検証し導かれたバストアップ絶対法則
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「バストアップ出来ない人が成功させるための秘訣記事」
続いています。

出来れば、初めからお読みください。
  1. 上半身ペラペラ、下半身どっしりのバストアップ


私はぺちゃんこバストで、痩せ型でした。
だから、ダイエットをしようとした事はほとんどありません。


ただ、私は上半身はペラペラなのに、下半身は割とどっしりある感じでした。
友達に「足が太いのがいや」だと相談すると、


「そんなことないじゃん!あんたが太いんだったら、私はどうなるのよ!」


と言われるタイプ。でも、どうみてもバランスがおかしいのです。



なんか、「だるま」みたい。当時そう思っていたのを今でもよく覚えています^^

ただ、脚が太いということよりも、バストが小さいのが嫌だったのは事実。


そんな中で何かの雑誌の一つの記事と出会いました。

★続きも見てくださいネ★

>>バストアップ






そこには、こんな事が書かれていました。




バストが小さくて悩んでいる人に多いのが「下半身太りタイプ」です。
バストが小さいのは、食べたものが下半身ばかりにつくとか、
運動不足、特に歩くことをしない。という事かと思われています。

確かに、適度な運動は美容や健康を意識するのなら、必ず意識しなければ
ならない事ではあるのですが、下半身が太ってしまう一番大きな原因は
「冷え」ということが多いのです。

「冷えは万病の元」と言われますが、これは迷信でも何でもなく、
本当の事なのです。特に女性の場合は、女性ホルモンの分泌が
妊娠を含め、女性の美を大いに左右するわけですから、「冷え」は百害あって
一利無し。これが本来あるべき「女性らしさ」や「女性らしい体型」を阻害
しているのです。

しかし、ほとんどの女性は、この「冷え」をあまり深く考えていません。
「冷え」は、女性に様々な問題を引き起こすのですが、女性のプロポーション
に限ると、「バストが小さく、お尻や脚など、下半身がどっしり」とする傾向が
あるのです。


これは、脳の視床下部からの刺激を受け、女性ホルモンを分泌させる卵巣が深く
関わっているためです。

卵巣や子宮など、女性を司る大切なものは、下半身に集中しているため、
末端の脚などから起こる「冷え」は、子宮などにも当然影響を及ぼします。
そうなると、「女性ホルモンが正常に分泌されない」、「ホルモンバランスが乱れる」
などといった、状況となり、ひどい生理痛や無月経、PMSなど、女性特有の疾患を
生じやすくなるわけです。


女性ホルモンは、女性らしい体を作るためには無くてはならないものです。
冷えにより、女性ホルモンのバランスが崩れると、女性の象徴である
バストの発育に影響するのは当然の結果だと言えます。

女性ホルモンのバランスが崩れ、バストが小さいのであれば、
女性ホルモンの分泌を促進させる必要があります。

その為には、まずは大前提として、冷えやむくみを取ることが大切です。

下半身が冷えの元凶となっているのは言うまでもありません。


下半身が冷えると、当然下半身は水太りを起こします。
それが慢性化すると、セルライトが定着することになります。

まずは、それを解消すること。バストを大きくしたいと願うのなら、
まずは下半身太りを解消しましょう。




こんな事が書かれていました。


まさに目からウロコとはこの事です。

そこには、脚やせをするための具体的な方法というのは、
食生活やマッサージなど、一般的なことしか書かれていませんでしたが、
これまで、色々試したバストアップ方法が上手くいかなかった
私は、強烈な衝撃を受けたのを、今でもはっきりと覚えています。

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