脚痩せとバストアップは深い関係があった!バストアップ出来ない人には理由があった!徹底検証し導かれたバストアップ絶対法則
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バストのことを「おっぱい」って言いますよね。


なぜ「おっぱい」というか知っていますか?
赤ちゃん用語?日本語なの?

そう思ったので、調べてみました。

私のおっぱいうんちくをみなさんにも、お教えしますね(笑)

★続きも見てくださいネ★

>>バストアップ










まず「バスト」という言葉は英語です。


意味としては、女性の胸や胸囲を指すことが多い言葉です。

もともとはイタリア語の「bustoブスト」に由来していて、
「busto」は、墓・火葬場を意味するラテン語の「ブストゥム」という言葉に由来
するそうです。


ブストゥム……ブストゥ……バストといった感じなのでしょうか!?


なるほど~と思いましたが、ラテン語の意味が「墓・火葬場」ってなんだか不吉
じゃありません?


バストって温かいイメージなのに、「墓」となると180度違うイメージですよね。



実は由来にはまだ続きがあって、

西洋のお墓の上にはなくなった人の像(胸より上)が飾られるんだそうです。

だから「墓」という言葉から、「胸像」の意味も示すようになり
さらに、「胸像」という言葉から「バスト」の言葉になったそうですよ。



では「おっぱい」の語源ですが、調べてみるとありましたよ。
いくつか説があるようなんですが、


1.赤ちゃんが母乳を飲んで「おおうまい」だとか「おなかいっぱい」と思って
  それがなまって「おっぱい」という説。


2.中国春秋時代の学者である「王牌おうぱい」が転じて「おっぱい」になった
  という説。


3.古代朝鮮語で「吸うもの」を意味する「パイ」から、「おっぱい」になった
  とする説。



みなさんはどの説だと思いますか?
私個人的には、1番がいいなぁと思っています(笑)

バストアップ法のランキング
不動の1位と2位は、とても参考になります。


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